一本一本繊細な線が描けるアイブロウペンシル!【to/one(トーン)アイブロウペンシル 01】




to/one(トーン)アイブロウペンシル

こんばんは*^^*

オーガニックコスメレビュアーのおざわめぐみです。

 

顔のパーツの中で印象づけるものとして気にしたいのが、眉。

だからこそ悩みがつきない場所でもあるんですよね。

なかなかなりたい眉に近づけなくて苦戦している人におすすめしたい、

細やかなペン先をしたアイブロウをご紹介します。

 

なかなかなりたい眉に近づくのが難しい方、

アイブロウに苦戦をしている方、

アイブロウも成分にこだわりのあるものを選びたい方、

ぜひ最後までごゆっくりとご覧くださいね。




アイブロウにも保水力に優れたウチワサボテンオイルが配合!

to/one トーン アイブロウペンシル

細くて軽量なアイブロウは、ポーチの中でも場所取らず!

to/one トーン アイブロウペンシル

こちらがto/one(トーン)のアイブロウペンシルです。

 

今まで何度かto/oneの商品はご紹介していますが、

統一しているのがこの外箱のデザイン。

モノトーン調で描かれた花のイラストは、スタイリッシュな雰囲気ですね。

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to/one トーン アイブロウペンシル

箱から取り出してみると、驚くほど細くて軽いのです。

だからちょっと持ち運びをしたい時や、

ポーチに忍ばせたい時にも場所を取らないのがうれしいですね。

 

アイブロウにも抜け目なく保湿力に優れた成分が配合!

トーン製品といえば忘れてはいけないのがウチワサボテンオイル。

ウチワサボテンオイルは乾燥の激しい砂漠地帯でも生き残れるほどの

保水力や保湿力を持つ植物のオイルです。

 

リップやアイシャドウなど特に繊細なパーツのコスメに

はいっていることを以前ご紹介しましたが、

まさかアイブロウにもしっかりウチワサボテンオイルが入っているなんて!

抜け目なく徹底した姿勢に心を打たれます。

 

日中こそ外部刺激や乾燥しやすい条件にさらされて

眉の部分も落ちてしまいやすい環境になってしまうこともあるなかで、

保水力と保湿力に優れ、肌を労わってくれ

るウチワサボテンオイルが配合されているのはとても心強いです。

 

to/oneのアイブロウペンシルは、一本一本しっかりかける極細アイブロウ!

to/one トーン アイブロウペンシル

繰り出し式だから、片手で調節がしやすいのがうれしい!

トーンのアイブロウペンシルは繰り出し式になっています。

なので、親指と人差し指さえあれば、

簡単にペン先の長さの調節が可能なんですね。

 

注意してほしいのがペン先の出し過ぎについてです。

調節が容易にできるからと言って

ペン先を出し過ぎてしまうと、ペン先が折れる原因となります。

必要最低限だけ繰り出して使うようにするといいでしょう。

 

私はその方法を守るようにして使用しているため、

今のところ折れてしまった・・・という悲劇はありません。

 

to/one トーン アイブロウペンシル

太さや濃さの調節が自由自在なので、使いやすい!

to/one トーン アイブロウペンシル

上の線がうっすら細く書いてみた線で、舌の線は少し濃くかいてみました。

 

私が選んだカラーは01のグレーです。

黒髪なので浮かない濃い色を探していたのですが、

黒だと濃すぎるのでグレーは絶妙カラーだと思って即決しました。

to/one トーン アイブロウペンシル

眉を意識したあいーち方も簡単に書けます。

濃さも簡単に調節しながら書くことができました。

 

ただ肌に直接書いてみて感じた点が、

アイブロウペンシルの硬さ。

するするーという感じを想像していたのですが、

硬さがあるのか摩擦で少し痛みを感じます。

でも硬さがあるということで、

線が伸びてしまって崩れる感じがしないのでその点は安心できます。

 

to/one トーン アイブロウペンシル

まるで自眉のようなナチュラルさがうれしいです!

to/one トーン アイブロウペンシル

続いては眉を仕上げていきますね。

to/one トーン アイブロウペンシル

眉尻から書き足していきます。

 

私は自眉がしっかり映えている状態なので

眉尻の調整と全体的な調整程度になりますが、

全くアイブロウを塗らないのはそれで不格好なので

アイブロウは必須アイテムなんです。

to/one トーン アイブロウペンシル

全体的にバランスを整えて、仕上げた眉がこちらです。

 

ほとんどが自眉な私でもアイブロウとの境界線がナチュラルなので、

まるで眉尻も自眉出会ったかのようなナチュラルさです。

色の差も大きく感じなかったので、グレーを選んでよかった。

 

この後しばらく過ごしましたが極端に眉が崩れることなく、

色持ちも良く長時間キープすることができました。

それなのに、石けんでするんと落ちるのがやっぱりうれしい。

to/one トーン アイブロウペンシル

to/one トーン アイブロウペンシル

この日はすべて目元に関しては、トーン製品で統一していますよ。

マスカラもアイシャドウとも相性抜群なので、

今後あわせて使う機会が多くなりそうです!

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ふんわりとした雰囲気に仕上げたい方は、

パウダータイプのアイブロウと一緒に使うのもおすすめですよ。

 

まとめ:より自眉に近いリアリティな眉がお好みな方に使ってほしい!

今回はto/one(トーン)のアイブロウペンシルをご紹介しました。

ペン先の硬さこそ気になりましたが、

色や質感、仕上がりはとても気に入っていて

普段のメイクとも合わせられそうです。

 

自眉が生えていない部分もまるで自眉が生えているかのような、

本物志向のアイブロウをお好みの方にはピッタリではないでしょうか。

なかなかなりたい眉に近づくのが難しい方、

アイブロウに苦戦をしている方、

アイブロウも成分にこだわりのあるものを選びたい方、

ぜひコスメキッチンさんの公式HPを

チェックしてみてくださいね!

to/one(トーン)アイブロウペンシル




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